作者:pixiv288(繪師3年

 

2016041606  


–––––––「...要是你跟那些自以為英雄的蠢蛋一樣的話」

–––––––「去吧,就去那廢棄教會吧」

–––––––「然後淒慘地死去吧」

–––––––「在灰心喪志前再多死幾次吧」

–––––––「呵呵呵呵...」

 

 

2016041607  


–––––––「請您路上小心,英雄大人」
–––––––「我會為您的平安祈禱的」


卡利姆騎士和聖女的事件彼此連動所以放在一起

・玩家在前往第一次遇到洋蔥前,會在教堂大門左邊懸崖看到身著畸形鎧甲,
    手持大槌的 騎士坐在崖邊,往旁邊小門內看有個聖女被關在裡面,
    與之對話騎士會盡其可能嘲諷玩家只有腦袋腦袋不正常的人才會到處晃,
    然後用上述台詞來冷嘲熱諷主角,主角調查監牢後再回來跟 騎士再度對話,
    騎士會表示該準備的手續都辦好了,但這女的變成廢人連防火女都當不上,
    要玩家少管閒事

・要拯救聖女需要先取得
「墓地の鍵」(墓地鑰匙),

   「墓地鑰匙」需要到會被巨人狙擊手射滿戈夫巨箭地方
   取得「埋葬者の遺灰」(安葬者骨灰)給祭祀場侍女來解鎖購買
    之後到有老鼠的下水道,從左側開門進去
   (進去右邊旁邊有罪業女神蓓爾嘉石像可以赦罪)
    我個人的懶人做法是直接把生命力至少點到40,然後使用餘火答到1500多滴血,
    從騎士旁的懸崖直接跳下去救(有用希璃絲路線拿到的白貓戒指更好),
    救到聖女後,因為聖女變成廢人關係眼睛看不見,所以只能以對方碰觸的手來認人,
    碰觸聖女後聖女會感激主角所行,並問是否能侍奉主角,
    選擇YES後聖女會告訴主角自己叫「卡利姆的伊莉娜」然後消失

・救出聖女後跑回去跟騎士講話,騎士會刻薄語氣講主角居然救了那廢物女,
    之後沉思片刻後表示反正監視她到煩了,告訴主角自己叫「卡利姆的伊貢」,
    只要主角還在保護聖女,就是主角的夥伴,然後再強調也只有那段時間...

・接著玩家打BOSS「結晶老者」前的左側石柱間,可發現他的白印來招換

・回到祭祀場後聖女會在祭祀場左側積淺水通道底部,
    對話後對於主角能讓她侍奉報以感激之情,
    之後傳送回到祭祀場會看到卡利姆的伊貢站在「自稱薪王的矮小男子」
    王位的下方雙手叉著腰,對話後告訴主角只是來看女的過怎麼樣,
    然後不忘嘲諷這裡不是陰沉的怪咖就是一群報廢老瘋癲,跟那廢物女還蠻相稱的,
    接下來玩家會進入兩個事件分歧點,在此拆開來說明


▇ 殺害結局  


・將
「ロンドールの点字聖書」(隆德爾點字聖典)
    及
「深みの点字聖書」(深邃點字聖典)給予伊莉娜,
    然後將所有黑暗奇蹟和原本販賣的奇蹟都買完,
    然後跟伊莉娜說完話離開,再度回來後伊莉娜會說黑暗蟲子侵蝕,
    選擇觸碰後然後對話,對話完時伊莉娜會懇求主角盡早一刻回來,
    因為她懼怕那不時侵蝕她的黑暗

・玩家再度回到祭祀場發現伊莉娜不見蹤影,衝出祭祀場到打贏谷達後所開的門附近
    看到躺地昏迷的聖女和凝視著聖女的伊貢

 

靠近後觸發戰鬥,伊貢會在戰鬥時告訴玩家:

「...我應該已經講過了吧」
「只要你還在保護那女的,我就是你的夥伴」
「我們卡利姆的騎士絕不允許爛到骨子裡的背叛」
「....就算承諾對象是個廢物女也是一樣」

伊貢在雙持模式下會使出手上大槌戰技「モーンの怒り」(魔恩之怒),
看他把大槌倒放在地上就要翻滾閃開,擊敗後取得
モーンの大槌」(魔恩大槌)
呻き盾」(呻吟盾)後者的戰技是用沉重的詭異女聲來吸引敵人注意的「呻吟」,
算是用法上極為創新的戰技

接著走到醒來的聖女旁觸碰,聖女會認出是英雄大人然後自動傳送回祭祀場

・到伊莉娜的地方把手部的臂甲換成モーンの手甲」(魔恩的臂甲),
   然後觸碰伊莉娜,伊莉娜會把玩家當成伊貢,然後流露出感激的語氣說:

「...啊,您終於再度觸碰我了」
「那麼這次終於能按照約定殺了我吧?」

玩家殺害掉伊莉娜後,伊莉娜留下最後的遺言:

「...啊啊,果然卡利姆的騎士都很遵守約定呢...」


然後撿拾遺物得到
「イリーナの遺灰」(伊莉娜的骨灰)


▇ 成為防火女結局 

・將「カリムの点字聖書」(卡利姆點字聖典)
   及
「ロスリックの点字聖書」(洛斯里克點字聖典)交付給聖女,
   然後購買所有奇蹟,對話完如果聖女在玩家離開前,
   祝福玩家完成偉大的使命,代表條件達成
  
・再度回到祭祀場發現伊莉娜不在原地,到防火女的墓地
    (拿打刀活屍身後屋內,需要先從內測打開門),進去後看到伊莉娜坐在石棺上
    然後伊莉娜會說「阿,是英雄大人吧,請過來讓靈魂成您的力量...」
    然後玩家就可以找伊莉娜升級 防火女姐姐站在玩家後面非常火

※玩家要將黑暗聖典給伊莉娜也可以達成防火女條件,條件是給了黑暗聖典但不買奇蹟
    但是黑暗聖典只有黑暗奇蹟,給了又不買只是浪費步驟
    在伊莉娜變成防火女後會自動退還給玩家,所以直接把黑暗聖典給卡露拉就好



・打完「洛斯里克王子」後回到「不死街」第一次看到遇見防火女的牢房
    發現伊貢的屍體,從身上得到上述的大鎚和盾

 


 

カリムのイリーナ、カリムの騎士イーゴン

1.不死街でカリムのイリーナに話しかける
不死街の下水路を抜けた先で幽閉されている。
話しかけるとジェスチャー"祈り"を入手。祭祀場へ移動し、奇跡などが購入できるようになる。

イーゴンはイリーナを従者にした後、牢の前で話しかけるとロード後にいなくなる。
祭祀場には移動しないものの、生贄の道のボス戦前で召喚可能になる。
また、ファランの城塞をクリアした頃にイリーナの様子を見に来る。
位置は祭祀場の中央から見て、イリーナの頭上に通じる通路の入り口。

その後、"深みの点字聖書"、"ロンドールの点字聖書"の奇跡を購入したかどうかでイベント分岐。

[火防女化ルート]
2.1.カリムのイリーナから奇跡を購入する
"深みの点字聖書"、"ロンドールの点字聖書"以外で覚えられる奇跡を全て購入する。
※"深みの点字聖書"、"ロンドールの点字聖書"はカルラに渡すと良い

3.1.カリムのイリーナが移動した後に話しかける
祭祀場のいつもいる場所から祭祀場から外へ出て右側の達人がいるほうの塔内へ移動する。
移動後は火防女と同様にレベルアップしてくれるようになる。
また、"深みの点字聖書"、"ロンドールの点字聖書"を渡していた場合足元に落ちている。

[イーゴン敵対ルート]
2.2."深みの点字聖書"、"ロンドールの点字聖書"を渡す
どちらか一方でも良い。

3.2."深みの点字聖書"、"ロンドールの点字聖書"を渡した後に追加される奇跡を購入する
全て購入しなくても、イリーナが苛まれたら次へ。(アノール・ロンド到達後?)

4.2.イリーナが祭祀場からいなくなったら祭祀場から灰の審判者グンダのいた場所へ行く
時期不明?
イーゴンが襲ってくるので倒す。倒すと"モーンの大槌"、"呻きの盾"を入手。
倒した後、篝火で休むとイーゴンがいた場所にイリーナがいるので話しかけ、
近づいて触れると祭祀場へ戻る。

イリーナに触れる際「モーンの手甲」を装備して触れると反応が変わる。
※この状態になるとイリーナから奇跡の購入が不可能になる。

[イーゴン死亡ルート]
上述の敵対ルートに進むイベントをせずにロスリック城のボス"竜狩りの鎧"を撃破した後、
不死街のイリーナが幽閉されていた場所に行くとイーゴンが死んでいる。
死体から"モーンの大槌"、"呻きの盾"を入手できる。
※イリーナが火防女になってるかは関係無し。

 


 

 

カリムのイリーナ、イーゴン

  1. 不死街でカリムのイリーナに話しかける
    牢の中に幽閉されているが、墓地の鍵で開けた先から向かうと話せる
    従わせるとジェスチャー「祈り」取得。祭祀場へ移動し、奇跡の販売を始める
    イリーナを助けると、生贄の道結晶の古老戦前にカリムのイーゴンを召喚できるようになる

深みの点字聖書ロンドールの点字聖書で追加される奇跡を購入したかどうかでイベントが分岐
また、イーゴンはゲームが進行するとイリーナが囚われていた牢の近くで死亡する(時期不明)
遺体からモーンの大槌呻きの盾?を入手
※情報募集中

火防女化

  1. 深みの点字聖書、ロンドールの点字聖書以外の点字聖書をすべて渡し、覚えられる奇跡をすべて購入する
    深みの点字聖書、ロンドールの点字聖書を渡しても、奇跡を購入しなければOK
    深みとロンドールの聖書はカルラに渡せるのでそちらから購入可能
  2. イリーナが祭祀場の塔の中へあ移動したあと、話しかける
    塔の鍵入手後に行ける塔の中(達人が手前にいる方面)に移動するので、話しかけると、火防女と同様にレベルアップが可能になる
    深み、ロンドールの点字聖書を渡していた場合は足下に聖書が落ちている

イーゴンと敵対

  1. 深みの点字聖書、ロンドールの点字聖書で追加される奇跡を購入する
    ある程度購入するとイリーナが苛まれていき、様子がおかしくなる
    ※奇跡をすべてを購入する必要は無い
  2. イリーナが祭祀場からいなくなった後、灰の審判者グンダのいた場所へ向かう
    祭祀場方面の大扉付近でカリムのイーゴンが襲ってくるので倒す
    倒すとモーンの大槌呻きの盾?をドロップ
  3. 灰の墓所でイリーナと話す
    篝火で休むか、ロードを挟んでから再び訪れるとイーゴンがいた場所にイリーナがいるので話しかける
    イリーナに触れると祭祀場へ戻る

 

 

 

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    水色小築 發表在 痞客邦 留言(0) 人氣()